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未だ虐待環境に縛られた成人虐待サバイバー、
両親の面前DVという虐待に晒されている子どもと親御さんのためのセーフスぺース
(自立を目指したシェルター)
2026年4月より本格稼働
NPO法人LOCUS(虐待サバイバーをつなぐ会)が目指す明日は
虐待サバイバーが公的な支援の対象になること。
そして何より、虐待のない社会を目指しています。
虐待サバイバーには手厚い支援を!
虐待される子どもが一人もいない社会を!

当法人は、未成年の頃に公助の手が及ばす救助されないまま成人を迎え、マルトリートメント症候群(虐待後遺症)や複雑性PTSDに苦しみ、就労が不可能なため経済的自立を果たせず、未だ虐待環境に縛られ続けている虐待サバイバーが
避難する為のセーフスペースを構えました。
両親の面前DVは子どもの脳を委縮させる虐待です。
当法人は、虐待環境、DV環境から脱出するための
セーフスペース(シェルター)を
2026年4月の稼働に向けて着々と準備を進めています。
未だに虐待環境に縛られている成人サバイバーの自立に向けた中継地点です。
未成年被虐待児童も、成人虐待サバイバーも
直ちに保護されるよう、行政にもアクションを起こします。
そのためにはサバイバーの皆さんは勿論のこと、
市民の皆さんのご協力が必要です。

皆さん、虐待サバイバーとACのことを知ってください。
虐待後遺症に苦しむサバイバーの存在を知ってください。
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